在来種の豆の町、北海道遠軽町瀬戸瀬。今回は瀬戸瀬の秘境、地元民御用達のアルカリ性単純泉の温泉で行います。
という訳で、下見をかねて瀬戸瀬温泉に行ってきました。

温泉の周りには、原生林がうっそうと茂り、川では山女が釣れます。

瀬戸瀬温泉の帰り道、地元農家のおかん達に会うことが出来ました。今回は、どんな「おかん料理」を持って来るのか楽しみです。

8月28日(木)午後1時〜
場所 北海道遠軽町瀬戸瀬温泉
費用 宿泊費+料理講習会費込みで 10,000円
*瀬戸瀬温泉までの交通費は各自ご負担ください。(遠軽駅から瀬戸瀬温泉までは送迎あります)。
遠軽近郊で宿泊しない方は参加費2,000円
締め切り 定員(20)名となりしだい締め切らせていただきます。(地元の方の参加に定員はありません)地元おかんの持ち寄り会
<内容>
京都「津の吉」吉田社長による在来種の豆を使った料理教室。
凝った料理というより、日常家庭でつくる料理を教えていただきます。
オーソドックな煮豆などのほかにも、豆のデップやパスタ、スープなどの洋惣菜もトライしていtだき
遠軽の郷土料理として、こんな料理が出てくる予定です。
●ばたばた焼き
●いももち
●そばはっとう
●南瓜のドーナッツ
●野菜豆のおひたし。
まだ、参加を希望してない方は、是非参加をお願いします。
<お問い合わせ>
べにや長谷川商店 北海道紋別郡遠軽町大通南2
電話 0158-42-2490
携帯 045-909-5527