明日は、平成26年1月1日お赤飯を食べましょう
2013/12/31(Tue)
明日は、1月1日お赤飯を食べましょう!

2013年も残すところ後数時間になりました。
今年は、対馬の赤米が宮中の新嘗祭に献上され、「味の箱舟」に認定
された貴重な年でした。お赤飯のルーツ、赤米が多くの人に知って
貰えるよう来年は、活動をしていきたいと思います。

元気に暮らせた事に感謝し、一年を通してお赤飯を食べれた事に
感謝します。そして、多くの方に赤飯運動を知って貰えた事に感謝!!


【赤飯運動】 昔から、1日と15日は神棚の榊を替えたり、赤飯を炊いて
お供えしたりする日とされてきました。また、赤飯は目出度いことがあった
ときや、仏事の日晴れの席で供されたりもしてきました。小豆は邪気を払い、
良事を呼び込むと信じられてきたからです。
 私たちは「毎月1日と15日に、あなたも赤飯を食べませんか?」と、
周りの人にお声かけする「赤飯運動」をしています。自分で作れなかったら
買ってきた赤飯でもよいのです。腹もちのよいもち米と小豆の組み合わせ。
あなたの身体に、元気エネルギーを!

※赤飯運動事務局では、一年を通して参加者を募集しています。
申し込み書をご希望の方は、当ブログの「メールフォーム」よりご連絡を
お願いいたします。


スポンサーサイト
この記事のURL | 自己紹介 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
今日は、12月15日、お赤飯の日です。
2013/12/15(Sun)
今日は、12月15日お赤飯の日です。

IMG_0902.jpg


今日のお豆は、鎌倉源氏庵の虎豆甘納豆を使ってみました。
もちろん色づけは、北みらい農協からいただいた小豆を使いました。
優しい色になりました。

いよいよ、本日です。

「和食」千年の味の贈りもの

和食の味の骨格を支えているのは、小さな生命。

NHK総合テレビ  12月15日(日)21:15~22:04
          12月18日(水)24:40~25:29(再放送)

【赤飯運動】 昔から、1日と15日は神棚の榊を替えたり、赤飯を炊いて
お供えしたりする日とされてきました。また、赤飯は目出度いことがあった
ときや、仏事の日晴れの席で供されたりもしてきました。小豆は邪気を払い、
良事を呼び込むと信じられてきたからです。
 私たちは「毎月1日と15日に、あなたも赤飯を食べません か?」と、
周りの人にお声かけする「赤飯運動」をしています。自分で作れなかったら
買ってきた赤飯でもよいのです。腹もちのよいもち米と小豆の組み合わせ。
あなたの身体に、元気エネルギーを!

赤飯運動実行委員長 辻本宜子

この記事のURL | 自己紹介 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
明日は12月15日お赤飯の日です。
2013/12/14(Sat)
明日は、12月15日お赤飯の日です。
もち米、小豆(ささげ)のご用意をお願いいたします。
美味しいお赤飯で、心も体もほこりさせましょう!

☆☆☆
2013年3月9日(土)に行われた雑穀の日のイベントで柴田昌平
監作「森聞き」が上映されました。
その柴田監督の最新作が、明日の12月15日(日)NHK総合テレビで
放映されます。柴田監督からいただいたハガキを紹介します。

409.jpg

「和食」千年の味の贈りもの

和食の味の骨格を支えているのは、小さな生命。
その名はアスペルギルス・オリゼ。カビの目線で、和食の本質に迫り
ました。
国際企画会議での私たちのプレゼンテーションが出発点となり、フランス
の放送局・制作会社・NHKとともに実現させていった番組です。

NHK総合テレビ  12月15日(日)21:15~22:04
          12月18日(水)24:40~25:29(再放送)

【赤飯運動】 昔から、1日と15日は神棚の榊を替えたり、赤飯を炊いて
お供えしたりする日とされてきました。また、赤飯は目出度いことがあった
ときや、仏事の日晴れの席で供されたりもしてきました。小豆は邪気を払い、
良事を呼び込むと信じられてきたからです。
 私たちは「毎月1日と15日に、あなたも赤飯を食べません か?」と、
周りの人にお声かけする「赤飯運動」をしています。自分で作れなかったら
買ってきた赤飯でもよいのです。腹もちのよいもち米と小豆の組み合わせ。
あなたの身体に、元気エネルギーを!

赤飯運動実行委員長 辻本宜子
この記事のURL | 赤飯運動 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
今日は、12月1日お赤飯の日です。
2013/12/01(Sun)
今日は、12月1日お赤飯の日です。

IMG_0720.jpg

お赤飯の色付には、小豆の煮汁を使い、その小豆は使わずに
本別町の岡女堂の甘納豆を使いました。
甘納豆を使う時は、熱湯で甘納豆の砂糖を取ると良いです。

【赤飯運動】 昔から、1日と15日は神棚の榊を替えたり、赤飯を炊いて
お供えしたりする日とされてきました。また、赤飯は目出度いことがあった
ときや、仏事の日晴れの席で供されたりもしてきました。小豆は邪気を払い、
良事を呼び込むと信じられてきたからです。
 私たちは「毎月1日と15日に、あなたも赤飯を食べません か?」と、
周りの人にお声かけする「赤飯運動」をしています。自分で作れなかったら
買ってきた赤飯でもよいのです。腹もちのよいもち米と小豆の組み合わせ。
あなたの身体に、元気エネルギーを!

赤飯運動実行委員長 辻本宜子


この記事のURL | 赤飯運動 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |