明日は、お一日お赤飯を炊きましょう!
2010/06/30(Wed)
明日は、お一日お赤飯を炊きましょう。

色粉を使って   色々甘納豆

明日のお赤飯は、小豆の煮汁を使わず色粉を使って作ります。
甘納豆は、豆に付いた砂糖を洗い落として使います。
作り方は、浸水(色粉を入れる)した餅米を蒸し器で蒸かし、砂糖を洗い落とした甘納豆を混ぜます。
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6月の料理教室
2010/06/29(Tue)
6月の料理教室

今回は、イナキビを使ったキッシュ、以前にも紹介した蕗のピールと蕗のピール煮汁に
アマランスを入れたアマランサスの香煎菓子、蕗のゼリー
キッシュ  蕗菓子  031 (2)

明後日は、お赤飯の日です

今回は、白花豆・金時豆・青えん豆の甘納豆を使ったお赤飯に挑戦です。

   色々甘納豆     史織ちゃん
      甘納豆      史織ちゃんの誕生祝いのお赤飯。
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おとり寄せとお土産
2010/06/27(Sun)
何度でも食べたい。
あんこの本  姜 尚美著

ページ30で御紹介!
中村製餡所のあんこ屋さんのもなかセットを取り寄せてみました。
  中村製餡所からのお取り寄せ   あんこ屋さんのもなかセット

新発売の白(手亡)こしあんを注文。
千葉社中(表千家)の濃い茶のお供に頂きました。さくさくする皮と上品な白餡に皆さん感激です。
中村製餡所のはるさんのブログで紹介されている「あんトースト」美味しそうなので♪
私も「こしあん」を作って「あんトースト」に挑戦しました。
餡トースト

中村製餡所 京都府京都市上京区一条通御前西入大東町88 075-461-4481


おみやげに
藤家の白い鯛焼き
不思議な事は、あるものでお土産をと思って寄ったところが福岡が本店の藤家さんの北海道1号店。
豆探検家でお赤飯運動事務局の「のどか」さんの故郷福岡の白い鯛焼き屋さん。
白い鯛焼き藤家  白い鯛焼き

                 白い鯛焼き白餡  白い鯛焼き粒餡

お兄さん「いつもでしたらこんなに早くの時間に鯛焼きが全種類焼けてないのですよ・・どうした
のか今日6時に起きて、早くから作り始めてしまったのですよ」
不思議モードのお兄さんでした。(私の念力のせいです・・ごめんなさい)
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~豆ごはんの素ができました~
2010/06/23(Wed)
豆ごはんの素ができました。

豆ごはんの素  豆ごはん  表示

「のこたべ」が思いを込めて世に送り出す「豆ごはんの素」の白楊舎バージョンが出来ました。

「のこたべ」の平島さんからの依頼で白楊舎さんと協力して作った豆ごはんの素。
豆は、もちろん遠軽の長谷川商店(在来種の豆)さんの間作大豆と黒千石を使いました。
子供が喜んで食べるよう小さな豆(間作大豆・黒千石)にする事や食感を残すことを提案し、
白楊舎の的場さんが何回も試作して出来た豆ごはんの素です。

「のこたべ」バージョンは、7月17日発売予定です。
ビジョンは、おとうさんでも簡単に作れる。
手抜きだけど、手抜きでない、手作り感のあるご飯。
安心・安全な御飯を手軽に。
食べて欲しいのは、子育て世代の方たち

白楊舎 http://www.shm-hakuyosha.co.jp/

のこたべ http://nokotabe.com/
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はくばく本社・工場見学会を開催~横澤可奈さんから報告~
2010/06/19(Sat)
はくばく本社・工場見学会(開催日:2010年6月11日)

北海道から沖縄まで全国各地から参加された、雑穀エキスパート、雑穀アドバイザー、法人会員、
プレス関係者など合わせて37名にて、第4回雑穀塾「はくばく本社・工場見学会」が行われました。

工場付近の風景です。この日は真夏のような暑さでしたが近くに川もあり、自然いっぱいの緑多い
場所でした。開発センター玄関前には大麦がいきいきと育てられていました。
はくばく工場付近の風景  はくばく  開発センター玄関の大麦

工場見学前に、会社近くのカントリークラブさんで美味しい麦とろご飯の昼食を頂きました。
雑穀デリを使ったサラダなのでしょうか?豆や雑穀がたくさん入ったサラダも美味しかったです。
昼食後には、デザートの黒米パウンドケーキとコーヒーまで、ご馳走になりました。
パウンドケーキは油分控えめにしてあって、ヘルシーで軽い美味しいケーキでした。
はくばく昼食_  はくばく 黒米パウンドケーキ

開発センター内の様子です。農薬の分析や品質管理などが本当にきちんとされている企業です。
開発センター内_   開発センター内11   開発センター内10

はくばくさんからのお土産です。そのままお料理に使える便利な雑穀デリや雑穀ごはんに合うおかず
の本などを頂きました。雑穀のほかに製めんにも力を入れているそうで、これからの季節にぴったり
な冷やし中華半なま麺のセットも頂きました。
はくばくさんから、雑穀のメロンパンを、お土産に頂きました。可愛いいラッピングでした。
緑茶の風味と雑穀の食感が活かされた美味しいパンでした。
はくばくさんのお土産1   はくばくさんのお土産2   はくばくさんのパン

お土産に雑穀協会様から、野の穂のお菓子をご購入頂きまして、とても感謝です。ありがとうございます。
研修とは別なんですが、栂安さんから手作りの雑穀パンを頂き感激しました。雑穀の風味がとてもよく出
ていて、噛めば噛むほど雑穀の優しい美味しさを感じました。
野の穂のお土産  栂安さんの雑穀パン

はくばく工場 山梨県南巨摩郡穂町最勝寺1351 ℡0556-22-8989

上記、横澤可奈さんからの報告でした。可奈さん、ハードスケジュールご苦労様でした。
野の穂の販売、頑張ってくださいね。
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日本雑穀協会 & Dramia Club コラボレーション講座!  
2010/06/17(Thu)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
 雑穀で腸美人
     ~夏野菜&雑穀レシピでキレイになろう~
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
日時 : 2010年7月11日(日)12:00 ~14:00
会場 : クリナップ神戸ショールーム
       http://www.cleanup.co.jp/showroom/info/kinki/kobe.shtml
メニュー: 高きび100% ハンバーガー
       はと麦&大麦入り 夏野菜のミネストローネ
       もちあわのシェイプアップゼリー
高きび100% ハンバーガー  はと麦&大麦入り 夏野菜のミネストローネ  もちあわのシェイプアップゼリー
内容 : 雑穀を使ったメニューのデモンストレーションと試食とお話
講師 : 持田怜美 (雑穀アドバイザー)

【プロフィール】
出身地 兵庫県西宮市。 玄米がご縁で、横浜のお米屋に嫁ぐ。お米など日本の食に関して広い知識
を習得。2007年7月雑穀アドバイザー資格取得。体調に合わせた食事指導・雑穀ブレンド、商品企画
・販売のかたわら、食育活動や雑穀・雑穀料理の講師を務める。
2009年より雑穀Milletcheを設立、アマランサスなどの小粒雑穀洗い対応 ザル「ミレットストレーナー」
を開発、販売開始。新聞・雑誌に雑穀コラムやレシピを掲載中。

定員 : 10名
参加費 : 3500円(一般)少人数の募集で先着順ですので、ご希望の方はお早めにお申込みください。

今回のメニューは、夏のレシピです。
ボリュームがあるのにも関わらず、お肉、卵、バター、チーズなどの動物性食品を一切使用していない
ので、ダイエットの方にも安心してお召し上がり頂けます。
雑穀パワーで腸内もスッキリキレイにしてくれ、美容効果ぼ抜群です!雑穀の美味しさ堪能して下さい。

詳細な内容、お申込み、お問い合わせは、下記のDreamia Clubサイトからお願いいたします。
http://dreamiaclub.jp/course/detail.php?course_event_id=82
Dreamia Club さんに 雑穀コラムを掲載していますので、こちらもご覧ください。
http://dreamiaclub.jp/read/ingredient/2010/01/27090000.php
日本雑穀協会 
http://www.zakkoku.jp/index.php?pg=seminar_detail&id=27
持田怜美(SATOMI)のブログ
お米屋さんの若奥さん
http://yamadayakm.exblog.jp
体に優しい雑穀life 色々・・・・。
http://milletche.exblog.jp

※ 持田さんの笑顔が、美味しい雑穀料理をより美味しく変身させます。
  関西の皆さん是非、参加してください。
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今日は、15日、お赤飯を炊きました。
2010/06/15(Tue)
お赤飯運動を始めて3ヶ月
新メンバーが加わり、現在の赤飯運動の登録者は17名と2社、事務局預かり2名となっております。

吉田久江さんからお赤飯の写真とたかきび粉あんパンの写真を頂きました。
IMG_2184.jpg  IMG_2168.jpg

今日の私のお赤飯です。  梶川愛さんのイナキビ入りお赤飯
辻本宜子のお赤飯  梶川愛さんのお赤飯

お赤飯にかける黒ごまについて・・永山久夫先生の著書「明日はもっと元気 雑穀のちから」には、
ゴマ科の一年生植物。古くはウゴマとも呼んでます。「鳥胡麻」と書き「鳥」はカラスのことですから
烏(カラス)のように黒いものという意味になり、当時はゴマといえば「黒胡麻」の事だったことが
わかります。
中略・・
原産地はアフリカのサバンナ地帯とみられ、日本に渡来したのは古く縄文時代の後半で晩期の遺跡から
出土しています。
もっと読みたい方は、是非お買い求めください。

「明日はもっと元気 雑穀のちから」永山久夫著 一二三書房 
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明日は、15日お赤飯を炊きましょう!
2010/06/14(Mon)
明日は、15日。お赤飯を炊くご準備はすみましたか?

永山久夫先生の著書「明日はもっと元気 雑穀のちから」に一日と十五日の習慣について
記載されています。

満月の夜の「赤まんま」

古くから「赤い色」には、特別の霊力や神秘的なエネルギーがこもっていると信じられ、儀礼
などのある時にはアズキは欠かすことのできない食材とされてきました。
一月十五日にアズキ粥を食べる習慣が、平安時代には行われています。
民間では、旧暦の一日(新月で真っ暗闇)と満月の15日には、白いコメに赤いアズキを混ぜ
て炊く「赤まんま」を食べる習慣がありました。
今でも京都や地方農家などでは「赤まんま」の風習が残ってます。
中略・・・
赤まんまのアズキは神秘的な霊力を持つと同時に、健康を保ち長生きする上で欠かせない栄養
成分も豊富に含んでます。

※アズキ粥と言えば、梶川愛さんですが、平安時代にアズキ粥の習慣があった事に驚きました。

お赤飯運動に参加される方、もち米・アズキの準備は整いましたか。投稿写真、楽しみに待ってます。
これから、お赤飯運動に参加希望の方は、メールフォームにてお申し込み下さい。

実行委員長 辻本宜子  事務局長 五木のどか
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山菜ツアーのご報告
2010/06/13(Sun)
6月12日の山菜ツアーも無事終了しました。
当日、晴天で真夏日を思わせる太陽がさんさんと降り注いでいました。
参加者17名とスタッフ2名の総勢19名が山菜採りに出かけました。

上藻別保存会の方の協力で昼食用のうどん作りを始めました。
うどん作り手は、幕別町の平澤優先生です。(私はお昼ご飯スタッフでした)
上藻別駅逓スタッフ  
9時から始めた山菜採りも3時間で終了・・大収穫でした。
大収穫  箱詰め  蕗とウド
長谷川清美さんと今井さんと三川わいさん  023.jpg  全員集合

山菜採りの後は、平澤先生のからうどん作りのレクチャーがありました。
うどん作り

おやつに蕗のピールと蕗の砂糖煮汁を使ったアマランサス香煎菓子を食べてもらいました。
このおやつ、好評でした。只今、研究中なので完璧なレシピが出来たら掲載します。
蕗ピール   アマランス菓子

そして、毎度お馴染みの「瀬戸瀬温泉」での懇親会、服部のおじいちゃんが来ました。
梶川愛さんに頼まれた「豆サミット」の写真も忘れずに渡しました・・安心
P1040256.jpg

お赤飯運動の紹介をしたところ、一名の方が入会してくださいました。
なななんと雑穀エキスパートの方でした。
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山菜採りツアーin北海道
2010/06/11(Fri)
★”山菜採りツアー in 北海道”
民家のない遠軽の山奥で山菜とりを体験。採った山菜を塩漬けにして保存食をつくる実習あり。
ほか、北海道の保存食発酵いものレクチャーと発酵いものかりんとう、羊羹などの実演もあります。
ご飯は羽釜で炊きます。採れたての山菜を料理して旬の山菜と自然を満喫!!

日程 6月12日(土)~13日(日)
場所 旧上藻別駅逓所 
〒094-0025 北海道紋別市上藻別297-1

募集は、終了。

いよいよ、明日からはじまる山菜ツアー、昨日、長谷川清美さんと最後の打ち合わせを行いました。
参加者の多くは東京から。「おかん料理」のリピーターの方もいて今からお会いするのが楽しみです。

わらびのアマランサスの酢みそ和えを作ろうと「わらび」のあく抜きをしました。
  わらび   わらびのあく抜き   わらびのアマランサス酢みそ和え
ボールペンより大きい! 重曹と熱湯であく抜き

※ 6月11日、本日、第4回雑穀塾「はくばく本社・工場見学会」が長野県で行われます。
横澤可奈さんからのリポートをお楽しみに!!

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マウレ山荘の庭
2010/06/08(Tue)
マウレ山荘(遠軽町丸瀬布)の庭作りに来ている梅木あゆみ先生を訪ねました。

今年は、春先から「鹿」の被害があり、パンジーやチューリップがかなり荒らされてしまいました。
毎年、少しずつ丸瀬布の景色に解け合っていくマウレの庭です。
マウレの庭4  マウレの庭1  マウレの庭2  マウレの庭3  

えんがる「旬」の祭典『匠のアスパラ料理フェア』好評開催中~♪
マウレ山荘で提供されているアスパラ料理です。やっと、食べる事が出来ました。
マウレ山荘昼  アスパラ料理

遠軽町では、町を上げてアスパラ料理フエアを開催中です。期間中アスパラのを使った料理が色々な
お店で出品されています。
下記のシーフードカレーは、ニョッキさんの誕生日のお祝いに頂きました。
マウレ山荘夜  シーフードカレー

会社の玄関を彩るトマトと花々です。これから、素敵になっていきます。
029.jpg  P1040218.jpg  P1040220.jpg
  トマトシスターズ    梅木先生からのプレゼント  コテージ生まれのパンジーとビオラ     

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横澤可奈さんから野の穂が届きました。
2010/06/07(Mon)
c0229317_1534993.jpg     P1040176.jpg

6月3日に盛岡駅に野の穂がオープンして、横澤可奈さんの立ち売りも6日で終了。
可奈さんにお会いした方、ラッキーでしたね。
なかなか行けない私には、野の穂がプレゼントされました。
私の好きな野の穂カップケーキも入ってました。

お店についてのお問い合わせは、
0120-311680 (株式会社鴎の玉子)まで。
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NHK趣味の園芸の読者プレゼントに載りました
2010/06/05(Sat)
やさいの時間   オホーツク完熟馬ふん堆肥
NHK趣味の園芸 やさいの時間 6月号の読者プレゼントに掲載されました。
(オホーツクブルーのパッケージ)丹野工業(株)
フラワーガーデンショウ(3月)で藤田先生と岡井先生にお会いしました。
「野菜からの贈りもの」野菜の花料理(野菜の時間P54~59)の写真家渡辺七菜先生に感謝です。
岡田比呂実先生のネギ坊主のチャーハン・ミツバの花冷製パスタ、美味しそう!
 藤田智先生   岡井先生   岡井先生作
 野菜の時間でお馴染み   「オリーブの木」の岡井路子先生と先生の作品
 の藤田智先生と一緒に
 趣味の園芸   P1030866.jpg
NHK趣味の園芸 6月号 「おしゃれに飾るテクニック」で梅木あゆみ先生がハンギング&ウオール
バスケットの実例と作り方のコツを教えています。

かなり遅くなりましたが、フラワーガーデンショウ(3月開催)
 フラワーガーデンショウ  P1030717.jpg  肥料展示
今年のテーマはバラでした。                 村田永楽園のブースにて
 植物デザイン 村田永楽園 P1030752.jpg P1030741.jpg
  植物デザイン   村田永楽園ブース      山田英夫さんの作品

草土出版の植物デザインには、山田英夫さん(村田永楽園勤務)の新連載「紳士たる園芸」が連載(全6回)
されています。(VOL3・P46~47)笹入りの馬ふん堆肥を使った寄せ植えです。
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6月3日(木)、野の穂がオープン
2010/06/02(Wed)
6月3日~6日まで横澤可奈さんが、お店にいます。
岩手にお住まいの方、あるいはちょっと可奈さんに会いに行きたい方は、是非お店まで
c0229317_1534993.jpg

☆ JR盛岡駅2階に、雑穀スイーツの専門店 「Millet Sweets 野の穂」 が
   2010年6月3日(木)にオープンします! ☆

経営はキヨスクさんですが、その商品開発には、株式会社鴎の玉子さんに勤める、雑穀エキスパート
の横澤可奈さんが全面的に関わっています。

お店についてのお問い合わせは、
0120-311680 (株式会社鴎の玉子)まで。

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今日は、お一日お赤飯を炊きました。
2010/06/01(Tue)
予定では、田中雅子さんのお赤飯を炊くはずでした・・しかし、朝早くから起きるのは・・
でも、材料は同じで作り方を少し変えて炊きました。

材料 餅米 3合
   小豆  計量カップに1/3
   水  あずきの煮汁+水  400cc
   砂糖  大さじ1.5  塩  小さじ1

(1)小豆は洗って5倍の水で30分位堅めに煮る。
(2)餅米はといでざるにあげて水を切っておく。
(3)小豆が煮えたらザルに上げ、小豆は空気にふれないよう蓋付きの入れ物に入れておく。
   煮汁は空気に触れさせるようにスプーンでかき混ぜる(のどかさんのブログ参照
   酸化した煮汁は赤味が強くなり、赤飯の色もほんのり濃い色になる。
(4)ボールに砂糖・塩と煮汁を入れてかき回し、餅米を入れ一晩浸水する。
(5)せいろに濡れ布巾を敷き、(4)の米をこんもり盛り、その上に小豆ををのせて布巾で
   包む。湯気の上がった鍋に重ねて強火で30分蒸す。
(6)30分したら全体にコップ一杯のお湯をまんべんなくかけさっくりと混ぜ合わせ、堅さ
   を確認して5~10分蒸し、好みの堅さになったら混ぜ合わせて器に移す。
   6月1日お赤飯
   シロツメクサのような「のどか」さんに元気をお届けで~す。

吉田久江さんから「ふりかけ卵まきお赤飯」が送られてきました。
   ふりかけ卵まきお赤飯
   

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